3位
本屋大賞 2025
小説
翻訳賞
本屋大賞 2025
フォース・ウィング
5位
本屋大賞 2024
レーエンデ国物語
7位
本屋大賞 2022
残月記
7位
本屋大賞 2021
滅びの前のシャングリラ
10位
本屋大賞 2021
この本を盗む者は
4位
本屋大賞 2019
熱帯
10位
本屋大賞 2019
フーガはユーガ
👑大賞
本屋大賞 2018
かがみの孤城
9位
本屋大賞 2018
百貨の魔法
翻訳賞
本屋大賞 2018
カラヴァル 深紅色の少女
山本周五郎賞 第31回
2018年
ゲームの王国
1950年代から70年代のカンボジア。ポル・ポト政権の時代を生きる少女ソリヤと少年ムイタックを軸に描く、上下巻の長編。
10位
本屋大賞 2017
コーヒーが冷めないうちに
👑大賞
本屋大賞 2015
鹿の王
9位
本屋大賞 2013
百年法
10位
本屋大賞 2013
屍者の帝国
2位
本屋大賞 2012
ジェノサイド
9位
本屋大賞 2012
偉大なる、しゅららぼん
3位
本屋大賞 2011
ペンギン・ハイウェイ
10位
本屋大賞 2010
1Q84
6位
本屋大賞 2009
新世界より
10位
本屋大賞 2009
モダンタイムス
8位
本屋大賞 2008
鹿男あをによし
2位
本屋大賞 2007
夜は短し歩けよ乙女
4位
本屋大賞 2007
終末のフール
6位
本屋大賞 2007
鴨川ホルモー
9位
本屋大賞 2007
失われた町
3位
本屋大賞 2005
家守綺譚
日本推理作家協会賞 第55回
2002年
アラビアの夜の種族
18世紀末のカイロ。ナポレオンの艦隊が迫る中、若い官僚のアイユーブは、読む者を破滅させるという「災厄の書」を敵に献上する計画を立てます。その書をつくるため、毎夜、語り部の女性ズームルッドがひとつの長い物語を語りはじめます。
日本推理作家協会賞 第54回
2001年
永遠の森
地球と月のあいだに浮かぶ巨大な博物館「アフロディーテ」。学芸員の田代孝弘は、脳に直接つながったデータベースを使いながら、音楽や絵画、工芸品など、収蔵品をめぐるさまざまな問題に向き合います。
直木賞 第99回
1988年上
遠い海から来たCOO
山本周五郎賞 第1回
1988年
異人たちとの夏
離婚したばかりの脚本家・原田は、浅草で、12歳のときに亡くした両親にそっくりな2人と出会います。